• 高寺望夢が8回に逆方向の左翼スタンドへ本塁打。
• 25年ドラ1位・立石正広も6回に特大ソロを放った。
• 立石は佐藤輝明のメジャー挑戦で空く三塁を狙う。
📰 元記事を読む → https://www.nikkansports.com/baseball/news/2026102...
記事の要約を読む
みやざきフェニックス・リーグの阪神対楽天戦(27日・日向)で、阪神の高寺望夢内野手(24)が8回無死一塁の場面、楽天育成右腕・中沢の150キロを左翼スタンドへ流し打ちで運ぶ逆方向本塁打を放った。来季は遊撃争いに本格参戦する予定。また、昨秋ドラフト1位の立石正広内野手(22)も6回1死走者なしで、内のストレートを左翼へ運ぶ特大ソロを記録。立石は佐藤輝明内野手(27)がメジャー挑戦で抜ける三塁のレギュラー獲りに挑む立場にある。
